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【非常識】最初にコロナにかかるのは誰?アラバマの大学生が賭博パーティー開催で物議!

米アラバマ州にある大学に通う学生たちの間で、とんでもないパーティーが開催されていたことが明らかになり物議を醸している。 それは、パーティー参加者らが箱の中に賭け金を入れ、最初にコロナにかかったがそのお金を全て受け取れるというもの。...

【地球コラム】トランプ再選、早くも「黄信号」?

... ◇世論調査でバイデン氏優位 11月の米大統領選まで4カ月に迫り、再選を目指す共和党のドナルド・トランプ大統領(74)と民主党のジョー・バイデン前副大統領(77)が、新型コロナウイルスの余波で自粛していた選挙運動を再開した。 3カ月以上に及んだ中断の間に、社会...

英イングランドでパブや美容院が再開 ただし注意喚起も

新型コロナウイルス対策で3月23日にロックダウン(都市封鎖)が始まって以来閉じていた英イングランドのパブやレストラン、美容院や映画館が4日、営業を再開した。ただし、利用者の間の距離は十分に開けて社会的距離を維持する必要がある。 イングランドでは4日午前0時(...

ゾウ360頭以上が謎の大量死、公衆衛生上の危機の可能性も

(CNN) アフリカの南部ボツワナで、過去3カ月の間にゾウ360頭以上の死骸が相次いで見つかった。ボツワナ政府はゾウの死骸から試料を採集して検査しているが、まだ原因は解明できていない。 英保護団体のニール・マッカーン氏によれば、死骸は水飲み場の周りに集まっ...

決壊すれば被災者4億人か。中国「三峡ダム」が抱える欠陥リスク

記録的な豪雨が続き多数の河川の氾濫に見舞われている中国ですが、世界最大の水力発電ダムである「三峡ダム」の決壊という、さらなる危機の到来が民たちの間で囁かれています。中国が国家の威信をかけて作り上げたダムが破れるようなことは、果たしてあり得るのでしょ...

香港社会に変容の兆し、自主検閲や警察への密告も

【香港】中国が「香港国家安全維持法」の施行を強行したことで、香港市民の間では恐怖感から萎縮ムードが広がっており、何の制約もなしに自分の意見を言うことが当たり前だったこの地で、言論の自由が脅かされている。 当局は、新法は「極めて少数」の者にしか適用されない...

トランプ氏、「マスクは大賛成」 着用拒否の姿勢から転換

ワシントン(CNN) トランプ米大統領は1日、米FOXビジネスのインタビューで、公的な場で自身がマスクを着用することについて「何ら問題ない」と発言した。この数カ月間、他との間に距離を置くソーシャル・ディスタンスが守られないイベントでもマスク着用拒否の姿勢を貫いてき...

代表機関を相互設置 台湾とソマリランド

【台北時事】台湾外交部(外務省)は1日、アフリカのソマリア北部に位置し、1991年から半独立状態の「ソマリランド共和国」との間で、代表機関を相互設置すると発表した。<下へ続く>. 中国の攻勢により、台湾が外交関係を結ぶアフリカの国はエスワティニのみとなっている。...

人にうつる新型豚インフルが見つかる、パンデミックの恐れも 中国

(CNN) 中国の研究チームがこのほど、国内の豚の間でにうつる新型の豚インフルエンザウイルス感染が広がっているとの研究結果を発表した。将来パンデミック(世界的大流行)に発展する恐れもあるとしている。 山東農業大学や国家インフルエンザセンターの研究者らが米...

〔のぞき見〕円円が7年ぶり出産

台北市立動物園のメスのジャイアントパンダ「円円(ユエンユエン)」が28日、第2子となる赤ちゃんを出産した。円円の出産は7年ぶり。同動物園のオスのジャイアントパンダ「団団(トアントアン)」との間に生まれた。 蘋果日報によると、同園は今年2月26日と27日に計2回の…...

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